犬とパンダと英語ときどきワイン

英語とか語学とかワインとか

【洋書レビュー】反逆してやったら本国が本気で捕まえに来たwww

今回の書籍

Mutiny on the Bounty by Tim Vicary

Oxford Bookworms Library 1 Mutiny on the Bounty 3rd

語数:5,862

YL:2.2

 

まとめと感想

今回の話は実話でして、wikipediaにもかなり詳しく載っています。

短いGR版ですが、事件の概要はだいたい掴めるのでこんな事件があったんだなーという感じで十分かと思います。

しかし、ピトケアン島に住んでいるのは子孫たちとは、すごいストーリーですね。